足がつった時の対処法と、キネステ的分析(キネステティク・クラシック ネオ)

先日足がつった方に遭遇しました。
というか、お世話になっている方の大事なお御足がつったのです。
こういう時の対処法として私が提案できることが割と非人間的なので、理由を書いておきます。
私の提案する対処法、それは立ち上がるです。
つってるのに。
つってるのに立ち上がれとか酷いですね。
次善の提案が、壁に足を押し付ける。
その次が足裏をめっちゃ押す、です。
キネステ経験者のかたは、これらには共通点があることがお分かりでしょうか。
骨に重さをかけて、筋肉の緊張を減らすのです。
足のつりは、筋肉の痙攣ですよね。
過剰な緊張を力業で押さえ込む。
これこそが非人間的なアドバイス、「立ちましょう」です。

そして、つりの原因にはいろいろありまして、つった人に遭う度にその都度いろいろなことを言ってるのですが、それについてはまた後日。

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